ウォークインクローゼットのメリットと種類を解説|松山市・今治市・四国中央市・西条市・新居浜市の新築注文住宅ならコウヨウ

ウォークインクローゼットのメリットと種類を解説|松山市・今治市・四国中央市・西条市・新居浜市の新築注文住宅ならコウヨウ

【松山市・今治市・四国中央市・西条市・新居浜市で、新築一戸建て住宅・注文住宅・ZEH住宅をお考えの方、ぜひご覧になってください!】

みなさまこんにちは!


新築一戸建てのマイホームが夢だけど、
どんな家にしようか…。
豪華な展示場のモデルハウスでは
リアルな自分たちの住まいの想像つかない
ローコスト注文住宅でも機能やデザインを
充実させたい


多くのお施主様は人生で初めての家づくり。

夢の新築一戸建てマイホーム、
何から始めていいのか・・と悩まれるのは当然。
そんな方々に届けたい『コウヨウの家づくりコラム』

本日はウォークインクローゼットについて配信させていただきます!


~To build a house in Shikoku~ ー家づくりに役立つ新築住宅コラムー


ウォークインクローゼットとは?

ウォークインクローゼットとは、衣服や履物などを収納したり、中で着替えたりすることのできる、大きめのクローゼットのことを言います。

よくW.I.Cと略されることが多いですね!

 


ウォークインクローゼットのメリットは広さと収納物の管理のしやすさ


①収納スペースが広いので大型の荷物や趣味の道具も自由に配置できる

ウォークインクローゼットは、3帖~4帖の広さにすることが一般的です。

通常のクローゼットの広さは1帖~2帖ですので、2倍程の収納スペースとなります。

また、スーツケースなどの大き目の物も収納することができます。

楽器などが趣味の方は、大き目の楽器も収納することができるので、とても便利ですね!

②収納物の管理がしやすい空間設計で家事効率と利便性が大幅に向上する

収納スペースが広く見渡せるため、どこに何があるのかが一目瞭然です。

また、大型の空間ですので、スチールラックや収納ボックスなども設置することができ、ハンカチ・ネクタイ・アクセサリーなどの小物の管理もしやすいです。

タオルや水回りの物もまとめて管理することが出来ます。

 


ウォークインクローゼットの種類はI型とII型から用途に合わせて選ぶ


①I型は少ない面積でも効率的に収納力を確保できるおすすめのレイアウト

少ない面積でウォークインクローゼットを作りたい人にオススメです。片側にパイプハンガーがあるので、他のものもしっかり収納できます。

②II型は両側のハンガーパイプにより夫婦で衣類を分けて収納するのに便利

パイプハンガーが両側についているのでご夫婦で分別して収納できます。寝室にあると綺麗に収納することができるのですごく便利です!

 


ウォークインクローゼットのご相談はコウヨウへ


ウォークインクローゼットには様々なメリットがあります。

ただ、その分場所を取ってしまうので間取りの取り方には注意が必要ですね!

また今回紹介したウォークインクローゼットの形でなくてもお客様の好みに合った形にすることが出来ます。

クローゼット一つ一つの形なども一から決めることも出来ますので、ぜひご来場してください!

コウヨウの家づくりは、「高気密・高断熱・省エネ・耐震」といった住宅性能の高さが強みです。

次回も四国で新築住宅検討の際に役立つ情報を配信させていただきます。是非チェックしてみてください。

 


コウヨウではお客様にベストなご提案をさせて頂きます。

土地探しからローンの組み方、
理想のマイホームのご相談など

お客様の家づくりを全力でサポート致します。

是非お気軽にお問合せ下さい!


「ただしまう場所」から「装う場所」へ。
あなただけの「最適解」を見つけませんか?

ウォークインクローゼットは、暮らしの質を左右する重要な空間です。
毎日の服選びが楽しくなり、洗濯物がスムーズに片付く。
そんな「空間設計」が、心にゆとりを生み出します。
デザインと性能を両立するコウヨウが、理想のクローゼットをご提案します。

ライフスタイルに合わせた空間設計

建築家が、所有する衣類の量や種類、生活パターンを丁寧にヒアリング。ただ広いだけでなく、使い勝手と美しさを兼ね備えた、機能美あふれる居心地のいい空間を実現します。

大切な衣類を守る空気環境

クローゼットで気になる湿気やカビ。コウヨウの高気密・高断熱・計画換気システムなら、空気の淀みを防ぎ、大切な衣類を最適な環境で保管できます。

第三者機関からも認められた確かな品質
※「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」8年連続受賞

【松山市・今治市・四国中央市・西条市・新居浜市で、新築一戸建て住宅・注文住宅・ZEH住宅をお考えの方、どうぞ宜しくお願いいたします!】