【松山市・今治市・四国中央市・西条市・新居浜市で、新築一戸建て住宅・注文住宅・ZEH住宅をお考えの方、ぜひご覧になってください!】
みなさまこんにちは!
多くのお施主様は人生で初めての家づくり。
夢の新築一戸建てマイホーム、
何から始めていいのか・・と悩まれるのは当然。
そんな方々に届けたい『コウヨウの家づくりコラム』
~To build a house in Shikoku~ ー家づくりに役立つ新築住宅コラムー
断熱性能は家づくりにおいて家族の健康と快適性を左右する最優先事項
家づくりにおいて、実は一番大切な「断熱性能」。
価格やデザインに気を取られがちな方が多くいらっしゃいます。
確かに大切です。ただ、健康で快適に過ごしていただくためには、断熱性能を重視する必要があるんです、、、
断熱性能へのこだわりは冬場のヒートショックによる家庭内事故を防ぐため
断熱性能が低いと発生するヒートショックは交通事故より死亡リスクが高い

テレビなどでも報道されることが増えたので、ご存知の方も多いのでは、、、?
冬になると、寒いので暖房をつけますよね。
「あ~そろそろお風呂に入るか~~」なんて独り言をつぶやき、暖かいリビングから廊下に出た瞬間!!!
凍えそうなほどツライ思いをしたことはございませんでしょうか…。
ましてや、脱衣所で裸になるなど、、、寒すぎる、、、。
このように、暖房の効いた部屋から暖房のついていない部屋へ移動する場合、急激な温度変化によって血圧が変動してしまいます。
最悪の場合、それによって亡くなってしまう、というのがヒートショックの怖いところです。
実際、ヒートショックによって亡くなる方は、交通事故死亡者の6.6倍というデータも発表されています。
なんとかして防ぎたい「ヒートショック」。
私たちの想いとしましても、命の危険がさらされるような家にお客様を住まわせたくない、、、!!!
だからこそ、断熱性能に力を入れています。
断熱性能をUA値0.46以下という具体的な数値で担保する安心の設計基準
断熱性能の基準となるUA値を0.46以下に設定し室温13度以上を維持する
「Ua値ってなに、、、?」と思ったそこのあなた!
別のお家づくりコラムで特集しておりますので、ぜひそちらも読んでいただければ幸いです。
簡単に申し上げますと、KOYOは冷暖房がついていない部屋が13度を下回らないお家づくりを最低基準としております!!!
現在、日本全国で建てられているお家の約7~8割は、冷暖房のついていない部屋が8度を下回らない仕様となっております。
それが平成28年度に定めた、日本の基準だからです。
12度未満はヒートショックの可能性があるとされているため、現在の日本の基準ではまだまだ危ない!!!
だからこそ、私たちは13度を下回らないお家を最低基準とさせていただきます。
しっかりと測定を行い、お施主様にも確認していただけるので、ご安心ください(^^)/
断熱性能の向上は光熱費の削減と家族の健康維持を同時に叶える賢い選択
断熱性能の高い住まい作りに関する疑問や土地探しの相談はコウヨウまで
本日は『断熱性能』について配信させていただきました。
コウヨウの住まいは、この断熱性能に加えて「高気密・省エネ・耐震」という強みを兼ね備えた高性能住宅です。健康で快適、そして安全に長く暮らせる家づくりを私たちがサポートいたします。
断熱性能を良くすると、光熱費も安くなるんです。
「なんで?」と思ったそこのあなたも、理由が分かったそこのあなたも、お会いしてお話しできましたら幸いです。
次回も四国で新築住宅検討の際に役立つ情報を配信させていただきます。
是非チェックしてみてください。
コウヨウではお客様にベストなご提案をさせて頂きます。
土地探しからローンの組み方、
理想のマイホームのご相談など
お客様の家づくりを全力でサポート致します。
是非お気軽にお問合せ下さい。
【松山市・今治市・四国中央市・西条市・新居浜市で、新築一戸建て住宅・注文住宅・ZEH住宅をお考えの方、どうぞ宜しくお願いいたします!】
「夏暑く冬寒い家はイヤ」
一年中快適な温熱環境を、コウヨウで。
高断熱・高気密な住宅は、光熱費を抑えながら一年中快適な室内環境を実現します。コウヨウは断熱性能を客観的な数値で証明し、健康で快適な暮らしをサポートします。
高気密・高断熱で一年中快適
高性能断熱材とトリプルガラス窓の組み合わせで、夏涼しく冬暖かい住環境を実現。全館空調との組み合わせでヒートショックリスクも大幅に低減します。
光熱費削減と健康住宅
断熱性能の高さは光熱費の削減だけでなく、室内の温度差を減らすことで健康にも貢献。長く暮らすほどその価値を実感できる家づくりを提案します。
第三者機関からも認められた確かな品質
※「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」8年連続受賞